Journal fait a moitié

日々見聞きしたことの記録

矢部嵩「少女庭国」

ページを捲る感覚と扉を開け続ける展開の境界がだんだんわからなくなってきたところに、人がバタバタ死ぬので読み終わった結果、ぐったりしました。。。エネルギー使った。。。