Journal fait a moitié

日々見聞きしたことの記録

手塚治虫「ばるぼら」

舞台となった頃の新宿の描写や全体を通して続く耽美主義の作家がおかしくなっていく様とかすごく面白かった。図書館で見つけて試しに借りてみるか、と思ったけど、これは自室の本棚に置いておきたい。買いなおそうかなあ。

ばるぼら 1

ばるぼら 1

ばるぼら 2

ばるぼら 2